音ろごとは!?

視覚と聴覚により究極のブランディング

音ろご

ふとメロディを聴いただけで、企業名や商品名が思い浮かぶ……。
皆さんもそんなことはありませんか?

あの耳に残る「メロディ」「効果音」は「サウンドロゴ」といい、音楽を使った効果的なブランディングツールです。企業や個人のPRに利用すれば、大きな宣伝効果があり、ブランディングに役立ちます。

「音ろご」では、サウンドロゴを企業や個人に向けて制作しています。
まずは、どんなサウンドロゴが欲しいか、何に利用したいかなど、お客様の想いやイメージを詳しくヒアリングし、当社のアーティストが世界で一つだけのオリジナルなサウンドロゴを創ります。

また、「何に」「どのように」活用すればPR効果が高まるかというご提案も、同時にさせていただくのが、「音ろご」の特徴。“Web制作のプロ”と“音楽制作のプロ”が、「視覚&聴覚による究極のブランディング」をお手伝いします。「音ろご」は、近い将来、サウンドロゴが企業にとって当たり前のブランディングツールになることを確信しています。

サウンドロゴは効果の高いブランディングツール!

企業はさまざまな方法でブランディングに力を入れています。

「ブランドスローガン」「ブランドアイデンティティ」「ブランドネーム」「ロゴマーク」「ブランドカラー」など、ブランド手法はさまざま。

その中の一つが「サウンドロゴ」です。

サウンドロゴとは、企業名や商品名、あるいは企業ポリシーなどにメロディを付けてアピールする宣伝方法。“視覚”だけでなく音声や効果音などで“聴覚”にも訴えることで、強いインパクトを与え、企業名や商品名が自然と記憶に残ります。

誰もの記憶に残るあのメロディ!

皆さんも耳に残っているサウンドロゴがいくつかあると思います。

  • カルビ~♪
  • AC(エイシ~)♪
  • 明治ブルガリアヨーグルト♪
  • 弱酸性ビオレ♪
  • I’m lovin’ it♪

などなど、挙げればキリがないほど、世の中には多くのサウンドロゴがあふれています。

ただ、これまでサウンドロゴは大手企業が利用するものであり、中小企業にはほとんど普及していませんでした。

なぜなら、利用の場が主にテレビCMであるため、テレビCMを持たない企業にサウンドロゴは必要なかったからです。

なぜ今、サウンドロゴなのか?

近年ではインターネットの普及により、企業やお店にホームページがあるのは「当たり前」の時代になり、動画サイトで自社PRに力を入れる企業も年々増え続けています。

今や「テレビCMより動画広告のほうが、宣伝効果が高い」とも言われ、今後ますます動画広告市場が拡大していくことは間違いありません。そうなればテレビCMを持たない企業・お店でも、サウンドロゴを利用する機会は多々あるのです。

実際、中小企業や大学などでもサウンドロゴを制作して、Web動画サイトやホームページ等で利用している例が増えてきています。

サイトや名刺で差別化できていますか?

「音ろご」では、サウンドロゴを動画広告に活用するだけではなく、Webでは「サイト」、アナログでは「名刺」での活用をご提案しています。※名刺の場合はQRコードを使用します。

「Webサイト」「名刺」は共に、視覚的な情報発信ツールとしては優れていますが、多数の競合他社が存在しているため、潜在顧客の“記憶に残る”企業・商品・人となることが難しく、差別化を図れていないのが現状です。

「視覚&聴覚」のアプローチは効果大!

そこで、サウンドロゴの出番です!

例えば、サイトにアクセスした時にサウンドロゴを聴けたら……?

名刺交換の時に、名刺からサウンドロゴが流れたら……?

「面白い!」と興味を引くだけでなく、潜在顧客の記憶に残ると思いませんか?

「音ろご」がご提案するサウンドロゴ活用法なら、この「視覚&聴覚」でのアプローチで他社と差別化を図るプロモーションの実現が可能です!