サウンドロゴ・効果音作成~ラジオCM、Web動画、ホームページに最適~


ホームページで活用する

効果的なイメージ戦略認知度コンバージョンアップに

今は、ほとんどの企業やお店がホームページを作って公開しています。
直接、販売や来店を促すものもありますが、イメージアップなどブランディングに利用することも。

「音ろご」は、そんな既存のホームページに、オリジナルなサウンドロゴが流れる仕組を
構築することができます。ホームページをお持ちでない、あるいはリニューアルしたいという方もご相談ください。ホームページ制作・運営のご相談はこちら

このような方にオススメ!

1、同業他社と差別化を図りたい
2、企業・店舗・サービスのイメージ・印象をアップしたい
3、ホームページのリピーター数を増やし、コンバージョンをアップしたい

期待できる効果

ホームページ訪問者に強いインパクトを与えるため、テレビやラジオCMで流れる大手企業のサウンドロゴのように、自社ブランドの認知度・イメージアップに役立ちます。
また、同業他社と差別化を図ることができます。

その結果、ホームページのリピーター数やコンバージョンが増えることも期待できます。

ホームページでの活用法

1、ホームページにアクセスすると同時に、サウンドロゴが流れる。

現状では、アクセス時に音が出るのはユーザーの意識や環境によっても異なりますが
ページ離脱につながる可能性もあり、あまりいい方法ではないと考えられています。
しかし、音ろごでは近い将来的には信用できる企業やサービスのホームページからは
音ろご(サウンドロゴ)が流れるものだと認識される時代が来ると信じて広めます。

2、専用バナーや既存ロゴを、クリックするとサウンドロゴが流れる。

上記のアクセス時に流れる仕組みと合わせて、専用バナーやロゴなどをクリックしたら
サウンドロゴが流れる仕組みを構築します。

ここで重要になるのが、サイト全体のデザイン(ビジュアル・コンテンツ)はもちろんですが、
ファーストビューであるメイン画像(トップページによく使われている大きな写真やイラスト)です。
アクセスして3秒で探していた内容かどうかを判断されると言われていますのでメイン画像は
非常に重要な視覚的要素です。
視覚に聴覚による究極のブランド戦略を狙います。

その他にもこんな活用法があります。

テレビ、ラジオCMはもちろんのこと、企業や店舗の留守電や保留音、店内放送のエンディングやBGMに、プレゼンテーションの際の壇上で、展示会などのBGMなど。紙媒体ですと会社案内のパンフレット・カード類・音楽系のポスターなど、サウンドロゴの活用シーンは多数あります。
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