サウンドロゴ・効果音作成~ラジオCM、Web動画、ホームページに最適~


Web動画CM・広告で活用する

音の力で「あの企業」「あの商品」と印象づける

中小企業や個人商店にとってテレビCMを利用することは、いくら宣伝効果が高くても、
コスト面で厳しいのが現状です。

そこで、もっと気軽に利用できることから注目されているのが、インターネット上で公開するWeb動画CM・広告です。これまでテレビCMを利用できなかった企業だけでなく、大手企業もその効果の高さからWeb動画CM・広告へと移行してきています。
フェイスブックの動画広告(2013年10月開始予定に延期)の普及により今後、ますます利用する企業は増えていくことでしょう。

そんなWeb動画CM・広告に、サウンドロゴは必須と言っても過言ではありません。
企業や店舗・商品・サービスを効果的にアピールします。

このような方にオススメ!

1、印象に残るWeb動画CM・広告を作りたい
2、企業や商品名を覚えてもらいたい
3、自社ホームページへ誘導を増やしたい

期待できる効果

テレビCMと同じように、映像を使って自社や商品・サービスのプロモーションができるのがWeb動画CM・広告の良さです。BGMはよく使われていますがサウンドロゴはあまり普及していないのが現状でBGMでは印象に残りません。そこでサウンドロゴを流すことで企業や商品名を覚えてもらいやすくなります。

その結果、興味を引くことでホームページへ誘導しやすくなり、売上や客数アップへとつながります。

Web動画CM・広告での活用法

You Tube(ユーチューブ)やニコニコ動画などの動画サイトで公開するWebCM・広告や、Ustream(ユーストリーム)などで配信するWeb番組にサウンドロゴを挿入します。

1、オープニングやエンディングで印象づける効果音として流す
2、業名や商品名にメロディや効果音を付けて流す(簡単なキャッチコピー付きも)
  例)「コージマ♪」「油汚れに~ジョイ♪」
3、やや長め(最大15秒)のワンフレーズをBGMやイメージソングのようにとして流す
  例)「かっぱ寿司」かっぱかっぱ、かっぱかっぱ~♪

その他にもこんな活用法があります。

テレビ、ラジオCMはもちろんのこと、企業や店舗の留守電や保留音、店内放送のエンディングやBGMに、プレゼンテーションの際の壇上で、展示会などのBGMなど。紙媒体ですと会社案内のパンフレット・カード類・音楽系のポスターなど、サウンドロゴの活用シーンは多数あります。
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