サウンドロゴ・効果音作成~ラジオCM、Web動画、ホームページに最適~


音ろごとは?

ホームページや名刺に使われている通常のロゴマーク・タイプが
視覚的な「見るロゴ」であれば、「音ろご」は聴覚的な「聴くロゴ」です。

音ろご(サウンドロゴ・効果音)の目的は、企業・店舗・サービス・商品名、あるいは企業ポリシーなどにメロディや効果音を付け、"視覚と聴覚"のアプローチによる強いインパクトで、企業・店舗・商品・サービスなどの認知度・イメージアップへ繋げることです。

「音ろご」は、そんなサウンドロゴを企画・作成し、活用する企業ブランディングをご提案しています。

音ろごの効果

一度聴いたら忘れられないあのメロディ。
テレビCMなどで耳にし、ふと口ずさんでしまう
フレーズはありませんか?

サウンドロゴは、わずか数秒間で聴く人の注意を引きつけ、
記憶に残します。

「同業他社との差別化を図りたい」「個人の営業成績を上げたい」
そんなご要望に"音ろご"はサウンドロゴ・効果音を使ってお応えします。

効果

音ろごの活用シーン

ホームページで活用

ホームページにアクセスした時や、専用バナーやロゴをクリックした時にサウンドロゴを流れる仕組みを構築します。認知度・イメージアップに効果的で、その結果、アクセス数・コンバージョン・売上アップに繋がりやすくなります。

Web動画CM・広告で活用

「You Tube」や「Ustream」などの動画サイト、フェイスブック動画CM・広告(今年10月延期予定)などで、企業・商品・サービスのWeb動画広告を配信する際、サウンドロゴを活用します。 企業や商品名を視覚&聴覚でアピールするため、宣伝効果はバツグンです。

音ろご名刺(企業・ノベルティー名刺として活用)

「名刺からサウンドロゴが流れたら面白いかも……!」という発想から生まれた「音ろご名刺」。 Face To Faceの営業で利用すれば、強烈なインパクトに!差別化しにくいビジネスシーンでもしっかり記憶に残せます。企業・ノベルティー名刺として活用して頂けます。※現在、サービス停止中。

その他にもこんな活用法があります。

テレビ、ラジオCMはもちろんのこと、企業や店舗の留守電や保留音、店内放送のエンディングやBGMに、プレゼンテーションの際の壇上で、展示会などのBGMなどサウンドロゴの活用シーンは多数あります。
活用の事例はこちら

音ろごの効果

sample

マイノリティー コレクション様
曲の構成:キャッチ+ブランド名
曲の長さ:8秒

【概要】
ゴルフブランドという事で、スイングの音から始まりカップインで終わらせリアルさを追求し一連のストーリー仕立てに構成しました。また、ブランドコンセプトはブランド色やターゲットを考慮し少し渋めの声でナレーションを入れました。一回聞くだけでゴルフが連想できるように制作しました。

sample

大谷保育園様
曲の構成:キャッチ+保育園名
曲の長さ:12秒

【概要】
前半はキャッチコピーにポップで楽しげなメロディーをつけて保育園がイメージできるように 心がけました。そしてポイントは最後に保育園の名前を園児の生の声で叫んでもらいました。 リスナーに少しでもリアルに届くように心がけ制作しました。

メールでのお問い合わせ ご注文はこちら
このページのトップへ戻る

Oto-logo
Oto-logo